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私たち、こんな活動しています!

2017.05.29「小地域福祉活動計画」を進めています!

 

伊川校区では、平成28年度に小地域福祉活動計画策定委員会を、全7回行いました

 

伊川校区は、高齢化率が門司区内21校区中2番目に高い43.6%となりました。

そこで、“自分たちの地域の福祉課題は、自分たちで解決していく”という目的の下、

住民主導による地域福祉活動を進めるための「伊川校区小地域福祉活動計画」を策定しました。

          

                                               〈策定委員会のようす〉

 

平成29年4月から、「伊川校区小地域福祉活動計画」に基づいた取り組みが開始されます。

それには、校区のみなさんの協力が必要です。

伊川校区を「みんなが安心して暮らせる支え合いのまち」にするため、どうぞご協力を

よろしくお願いします。

 

伊川校区小地域福祉活動計画は、こちら☆彡

 

 

                            ※ 画像をクリックすると、PDFファイルが開きます。

2016.11.10ウェルクラブ活動を開催しました!


ウェルクラブ活動の一つとして、小学校で児童と校区社協活動者、地域住民の方たち50人以上が集まって、グラウンドゴルフを行いました。
当日は雨も心配されましたが、皆さんの日頃の行いから無事プレースタート!


子どもも大人も初めて会う人もいたけれど、お互いに声をかけ合って盛り上がっています。

子どもにファインプレーが飛び出すと、地域の方たちもみんな喜んでくれました。


プレーが終わると、伊川校区社協 進森太郎会長から社協の取り組みやウェルクラブ活動の大切さについてお話がありました。

最期に進行役の小島有然さんから、子どもたちに感想を求めると、伊川小学校の子どもたちはみんな積極的に手を挙げて、「参加してくれた大人の人たちの名前を覚えました」「学校以外で出会っても、こちらから挨拶をしたいと思います」などの想いが発表されました。


今年度は、新たに福祉体験学習を取り入れ、障害のある人の気持ちを知ることも予定しています。
伊川校区社協では、これからも色々な人たちの交流をとおして、ウェルクラブメンバーの福祉の気持ちを広げていきます。

2016.06.07ふくしプランニング工房(小地域福祉活動計画策定研修)に参加しました


今年度伊川校区では、まちの夢や将来像をみんなで話し合い、その実現に向けて段階的に進めていくための「小地域福祉活動計画づくり」に取り組みます。

策定の意義や方法を学ぶため、第1回目のふくしプランニング工房に、校区社協から4名が参加し、校区の課題の整理など体験しました。

これから約8か月間で計画を作ります。多くの皆様のご協力をよろしくお願いいたします。

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門司区