今年度錦町校区では、まちの夢や将来像をみんなで話し合い、その実現に向けて段階的に進めていくための「小地域福祉活動計画づくり」に取り組みます。

 

策定の意義や方法を学ぶため、第1回目のふくしプランニング工房に、校区社協から2名が参加し、校区の課題の整理などを体験しました。

  

これから約7か月間で計画を作ります。多くの皆様のご協力をよろしくお願いいたします。