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私たち、こんな活動しています!

2018.02.19社協だよりを発行しました!

2017.12.18ふくしのまちづくり講座第一回目を開催しました

「ふくしのまちづくり講座」とは、地域の福祉活動を進めるため、

 

地域の課題解決や新たな人材の確保を目指し、地区社協・区社協・

 

市社協が協働で講座を開催するものです。

 

 尾倉第三地区では、講座を通して地域の福祉活動への関心を高めて

 

いただき、地域で活躍できる新たなボランティアの仲間を増やすことを

 

目指します。

 

平成29年11月21日(火)19:00から、講師にキャラバンメイト中原

 

尚子氏をお招きして、『認知症を理解し予防しよう』~地域での支え合い

 

を考えてみよう~と題して講話をしていただきました。

  

   

     

「有意義で大変ためになった。」「家族にも認知症予防について、

 

今日の話をぜひ教えてあげたい。」などたくさんのご感想をいただき

 

ました。

 

これからも、地域ぐるみで支え合い、助けあって住みよいまちづくりを

 

目指しましょう。

 

 

 

2017.02.09尾倉第三地区社協だよりを発行しました。

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2016.11.22「認知症サポーター養成講座」が開催されました

11月15日(火)に尾倉市民センターで「認知症サポーター養成講座」を行いました。

            

講師に、北九州市認知症サポーターキャラバンメイト 医療法人北愛会 内野 宏二氏を

お招きし、お話を伺いました。認知症は、いまや老後の最大の不安となり、超高齢社会を

つき進む日本にとって最重要課題の一つとなっています。

                 

当日は、24名の参加でしたが、笑いあり涙ありの講話に、みなさん耳を傾けて熱心に

聞いておられました。

 認知症は、誰にも起こりうる脳の病気によるものです。認知症の人が記憶障害や理解

・判断力の障害から不安に陥り、その結果まわりの人との関係が損なわれることもしば

しばみられます。また、家族が疲れ切って共倒れしてしまうことも少なくありません。

しかし、周囲の理解と気遣いがあれば穏やかに暮らしていくことが可能であることが

わかりました。ふだんから住民同志があいさつや声かけにつとめることが大切である

ことをあらためて実感しました。    

 

2016.04.05尾倉第三地区社協だよりが発行されました。

 

 尾倉第三地区社協だよりが発行されました。

 

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