5月31日(火)、快晴の旧風師中学校グラウンドにて、関係者が見守る中、飛行ロボット「ドローン」の実証実験が行われました。


北九州市では、ドローンを活用して公共インフラ構造物の点検や老朽状態の確認等を行う、新しい技術の開発が行われているそうです。
開発が進めば、トンネルや橋梁等の点検作業の効率化や作業者の安全性の向上が期待でき、安全安心なまちづくりにも役立ちそうです!

                               ドローンからの画像を確認                     結構高く飛びます!